ゴルフを予約申請する時にITを使う人が最近多くなっています。
ITでゴルフの予約申請をするのは非常に簡単でいい方法です。
そこで、まだITでゴルフの予約申請した事の無い方のためにその手順などを紹介したいと思います。
ラウンドの予約依頼をしたいゴルフ場を検索して目的のホームページを開きます。
そこに予約依頼を受け付ける窓口があるので、日時、価格、参加人数、移動手段、条件等(キャディーさんの有無、乗用、昼食の有無等)の確認をします。
条件が合えば電話、FAX、Eメール等で確認し、予約依頼を完了させます。
今回ご紹介するのは「キャスコ」から発売されているキャスコ Dmax460 44です。
商品の詳細情報
フェースに極薄ファイバーチタン採用
チタン合金最高強度を誇るファイバーチタンをフェースに採用。極薄2.2mmのフェース厚が最大反発を実現する。
ファイバーチタン
チタン合金の組織を一定方向に揃える特殊製法により従来のチタン合金に比較して強度をアップ。フェースの薄肉化とスプリング効果を高めることができる。
振りやすさをMAXにする(慣性モーメント282万g・cm2)
気持ちよく振りぬいて全てのパワーをヘッドスピードに還元するために、キャスコはクラブ全体の慣性モーメントに着目した。44インチから47インチまで、現在の市場でアベレージ向けドライバーの基準値となる慣性モーメント282万(g・cm2)に揃える事で、同じ振りやすさでそれぞれのスイングや体型にフィットした長さを選べる。
ミート率をMAXにする
ルール最大容量の460mlヘッドによる大慣性モーメントが、スイートエリアを従来品の400mlサイズドライバーより約20%もアップしている。(キャスコ社調べ)
4つの設計ポイントで長さごとに振りやすく安定した弾道を生み出す高性能シャフト
ツイスティングポイント採用:フレックス別にボールのつかまりもコントロール。ウェイトフロー設計:シャフト重量を長さ別に設定しクラブの振りやすさを統一。EIフロー設計:シャフトの剛性分布を長さ別に設定し長さの違いを感じさせない。バランスポイントフロー設計:重いシャフトほど手元よりにバランスポイントを設定し、インパクトエネルギーを最大にする。